趣味の時間は楽しい!逆に遺品整理は悲しい瞬間

趣味の時間は楽しい!逆に遺品整理は悲しい瞬間

彼と出会ったのは冬のことでした。

 

 

 

私は、スキーをやり始めたばかりで、1回でも多くスキー場に行きたいなと思っていました。しかし、1件あたり、交通費だったり、宿泊だったり多くかかるもので、負担を軽減しようと、仲間探しをすることになりました。

 

 

 

 

最近ですと、ネットに趣味サークルの募集サイトが複数あり、そこから募集しているあるサークルに応募しました。主催さんから連絡があり、「一緒に滑りに行く前に、顔合わせをしたいのですが、初めての女性と1:1で合うというのはあれなので、代わりにラインで少しお話させてもらってもいいですか?」という相談がありました。

 

 

私は快諾して、お話を終えたのですが、初めての人なのに普通に友達のように気楽に話していたことを覚えています。そのサークルでのイベントの日、顔合わせも出来たのですが、実際会ってもそんなに話はしなかったです。むしろ他の人との話でワイワイしていました。

 

 

その後、特に用事がなければ、連絡もなかったので、やり取りもあまりなかったです。

 

 

 

 

 

そんなある日、長野県ですごくいい内容のスキー場プランを見つけた私は、ふと彼に連絡してみよう、と思い「一緒に行かない?」と誘ってみました。そうした所、彼は長野県が実家で、なんなら彼の実家に泊めてくれると言ってきました。「もしかして、そういう対象としてアリなのか?」と少しは思いながら、二人で長野県で2泊3日滑り倒しました。

 

 

 

 

その日以来、だんだんある日も多くなり、彼の所に泊まりに行くこともあり、その回数も増えてきました。少し紆余曲折ありましたけど、彼からの告白もあり、付き合うようになりました。

 

 

 

あまり会う回数が多くなったので、今は二人で一緒に棲んでいます。

 

 

 

 

最初はスキーが共通点でしたが、一緒にいる時間が増えるにつれ、他にも共通点が多いことに気づきました。プールで泳ぐのもすきで、良くプールにも行きます。主にスポーツ系が多くて、相手が必要だったり、相手がいたら盛り上がるものが多いので、一緒にいれて楽しいです。

 

 

 

いまは毎日何らかしら同じことを一緒にやりながら過ごしています。

 

 

 

 

楽しさと悲しさ。遺品整理を知っていますか?遺品整理は職人的な仕事が必要とされる。

 

 

要求に応えるのは非常に簡単だ。遺品整理も掃除をするだけではなく、他の気持ちの整理をする瞬間でもあるのだ。

 

 

私は、40代の会社員です。

 

 

18歳からカードローンとは、付き合っております。

 

 

 

今まで、14社のキャッシングやカードローンを利用した事があります。

 

 

具体的には、オリックス銀行、楽天銀行、住信SBIネット銀行、NICOSカード、セゾンカード、アコム、アイフル、プロミス、レイク、オリコカード、三井住友visa、武富士、セブンカード、地方銀行です。

 

 

利用して行く内に幾つか気づいた事がございますので、その事を記載致します。

 

 

ちなみに今取引きがあるのは、上記の4つのカードです。

 

 

さて、何処がお得かという話しなのですが、その方の状況によって変わりますので、具体的な比較ポイントをお伝えします。

 

 

 

今回の内容は、トータルのお支払いが少ない事がお得という尺度で、お話します。

 

 

 

利用状況によって、ポイントが戻ってくる場合は、トータルの支払いが少なくなるという考えでお伝えします。

 

借金返済とは?

 

支払い額の比較ポイントは、金利、特典、諸費用です。

 

まず金利ですが、一番の最重要ポイントです。私が利用した上記のカードでは、一番高い金利のカードと一番低いカードでは、12パーセント以上違いました。

 

 

 

私は、10代、20代の頃、全くこの事を考えずにカードローンを利用しておりました。

 

 

今考えますと最初から金利を考えていたら今手持ち資金は、幾ら増えているのだろうと残念に感じます

 

 

 

単純計算で、仮に常時100万円の借入れが1年間あった場合で、年間で12万円、1ヶ月で1万円も利子に差があります。

 

 

 

もっと現実の返済に近い形で考えると、100万円を7年払いで借りた場合の返済額を以下に記します。

 

 

 

◆100万円を5%で借りた場合
月々 14,133円 総返済額1,187248円

 

◆100万円を18%で借りた場合
月々 21,017円 総返済額1,765,498円

 

その差なんと578,250円も利子に差があります。

 

金利は物凄い支払い差を生みますので、充分な比較検討をお勧めします。

 

 

 

 

お金を借りる先は、銀行系、消費者金融系、信販系等はありますので、金利や条件をご確認されるとよろしいかと思います。

 

 

 

 

よくこの会社からは、自分は絶対借りられないと勝手に思いこんでいる人がいます。

 

 

私の経験上、そのカード会社から借りられるかどうかは、実際に審査してみないと分かりません。

 

 

気になる借金返済方法はこちらをご覧ください。

 

 

 

 

家族に内緒でお金を借りる人もいるかと思います。

 

 

それが理由で、金利を考えないで借入れ先を決める人もいると思います。

 

 

銀行系等は、そういう意味で私も最初近付きにくかったです。

 

 

カードや契約書を郵送される場合、職場か自宅のどちらかが選択出来る場合が多いと思いますので、心配でしたら是非ご確認下さい。

 

 

 

同じ借入れ先でも少しでも金利を下げられる可能性がある方法を幾つか挙げます。

 

 

 

・収入が多いので金利が下がった

 

・キャンペーンで金利が下がった

 

 

・長く利用していたら下がった

 

 

・他社の話をしたら下がった

 

・借入れ限度額を増やしたら金利が下がった

 

 

・複数のローンをまとめたら下がった

 

・借入れ先の他商品の取引き利用で下がった

 

・知人、友人を紹介したら、金利が下がった

 

他にも探せばあると思います。

 

 

さて2番目の特典ですが、これは各社色々な工夫が見られます。

 

 

 

楽天系のネットページで、今楽天カードを作ると最大5,000ポイント差し上げますと表示されているのをよく見かけます。

 

 

これは、カードの新規作成時の特典です。
カードによっては、利用時にもポイントが付くモノもあります。

 

 

例えばショッピング系のカードローンは、ショッピングポイントが付く場合があります。

 

 

銀行系のローンでもコンビニの手数料が無料になったり、振込み手数料が安くなる特典が付く場合もあります。

 

 

 

どうしても新規作成時のポイントに目が行きやすいのですが、頻繁なキャッシング利用が考えられる方は、こういう部分も比較しても良いのかもしれません。

 

 

振込みを多くされる方は、振込み手数料が月数回無料になるとかなりお得になると思います。

 

 

 

最後に諸費用ですが、これは年会費や返済手数料です。

 

 

キャッシングローン専用カードの場合は、年会費がない物が多いと思います。

 

以外と大きいのが、返済手数料です。

 

 

手数料無料の借入れ先のキャッシュディスペンサーや提携先金融機関が多ければ良いのですが、毎回手数料を取られるカードもあります。

 

 

 

また借入れ先のキャッシュディスペンサーの設置場所が妙に目立つ場所で、恥ずかしくて毎回コンビニで手数料を支払って返されている方もいらっしゃると思います。

 

 

 

このような事も考えられてもよろしいかと思います。

 

 

 

 

 

以上が、カードローン、キャッシングのお得な選び方です。

 

 

 

今回の内容は、支払い額が少なくなるという観点でのみでお得かどうかを記載しました。

 

 

 

しかし、借りる人の状況や考え方で良い選択方法は変わると思います。

 

ぜひ、ご自身に合った方法でカードローン、キャッシングローンをお選び下さい。